JOURNAL

Fruitsjolie の「思いやり」について

前回は、「トキメキ」についてご紹介しましたが、今回はFruitsjolie が 考える「思いやり」についてご紹介します。


代々受け継いでいくジュエリーへ

Fruitsjolie では「ジュエリーを大切な人にあげてほしい、そして子供や孫に受け継いでほしい」という思いからさまざまな取り組みを行っています。

「Fruitsjolie kids」ラインでは「わたしと わたしとママと わたしとバァバァと わたしと子どもと一緒に生きていくジュエリー」をコンセプトに展開しています。子どもはリングとして、ママとバァバァはピンキーリングやネックレスのペンダントトップとして。そして子どもが成長してもサイズ変更は無料サービスを行っているため(1回のみ)、子どもの頃に買ったジュエリーを自分の子どもにも受け継ぐことができる、共に年を重ねていくジュエリーとなっています。

また、大切な方から代々受け継いだジュエリーを Fruitsjolie の手によって新たなジュエリーへと生まれ変わる「リメイクオーダー」も定期的に行っています。リメイクオーダーのルーツは Fruitsjolie のブランド創設前。オーダーメイドのジュエリーを中心として展開し、自社で企画・デザイン・製作の全てを手がけていました。そのすべての行程を知っているからこそ、お客様の想いが詰まったジュエリーであることをたびたび感じることができました。大切な想いが込められた特別なジュエリーだからこそ、お客様のご要望に沿ってひとつずつ丁寧にリメイクし、長く愛されるものを届けていきたいと考えています。




アフターケアを大切に

私たち Fruitsjolie は製品をずっと使って頂けるようにアフターケアを大切にしています。

Fruitsjolie の枠はSVに24Kのゴールドコーティングを施しています。身に付けているとコーティングは共に過ごした時間の分だけ、柔らかく風合いのあるカラーに徐々に経年変化し、しっとりと肌に馴染んできますが、ご希望の方は本来のゴールドカラーにいつでも戻す事が可能です。そのまま自分だけのカラーに育んでいくのも良し、カラーを戻して新品同様にしても良しと、お客様のご要望に沿ってサポート致します。

またリングサイズが合わなくなった場合は、1号刻みからお客様の希望のサイズに何号でも変更が可能です。店舗やポップアップイベント、本サイトなどでも随時受け付けておりますが、遠方の方は変更したいサイズが分からない場合、無償でサイズゲージをお送りするサービスも行っておりますので、ご希望の方はお気軽にお問い合わせください。




今回は Fruitsjolie の「思いやり」についてお届けしました。
日々サービスの向上に努めておりますので、何かありましたら本サイトからお気軽にお問い合わせくださいませ。

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